ええ。小心者ですから・・・。

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臣嫁日和シリーズ


臣嫁日和番外編~奥さまの憂鬱~その1

2011.06.14  *Edit 
▽TB[0]▽CO[0]

お久しぶりの臣嫁更新です。
なんだか臣さんがやたら頭のおかしな人になっています。
それでもいいさ・・・って方だけお進みください。





ではどうぞ・・・




ああ・・・朝の陽光が実にまぶしい
麗らかな日差しに、洗濯物もきっと気持ちよく乾くに違いない

「・・昨夜は少し サービスし過ぎましたからねぇ・・」

奥様はひんやりとして澄んだ空気を胸一杯に吸い込みながら、ぐん・・と大きく背伸びをした。 
その美しい銀髪を風に撫でられながら、目を閉じて生まれたばかりの朝日を浴びる。
 
そうしてから 
この爽やかで澄みきった朝の光に全くそぐわない
うっとり・・・とした表情を浮かべて、忘我の域を一人さまよい始めたのだ。
もちろん CD-Rに書き込んだデータの様に、自分の脳細胞へと焼き付けた
正確無比で鮮明な、昨夜の旦那様のあれやこれやのいやーんな痴態を脳内で再生するために。

「うふ・・ふふふふ・・・・」


白で統一された寝具は粗方干した。
いつも以上に使う羽目になってしまったリネン類も、旦那様の柔らかで大切な身体を優しく清拭する為
ふかふかに仕上がるようお気に入りの柔軟剤を少し多めに入れてみた。

テレビで見た天気予報では快晴の予報
お寝坊さんの旦那様が(←誰が寝坊させるほど疲労困憊にさせたのか)
目覚めたら遅めのランチをしに、二人揃って出かけるのも良いかもしれない

確か以前からチェックして、何件か行きたいお店をチョイスしてあったはずだ。

もちろん 
食後のデザートが充実している店のみを網羅してあるのは当然のことだ

そうだ 旦那様が目覚めたらベットへ紅茶を運ぼう
素敵な香りのフレーバリーティが手に入ったから
旦那様のお休みの日に開封しようとキッチンの棚の奥へしまってあったのだ

「♪~」

鼻歌交じりで奥様は、テキパキとかなり遅めのモーニングティの用意を始めた
トレーの上に手際よく二人分のカップを流れる様に美しく配列しながら
改めて奥様はその長い人差し指をとんとん・・・と思案気に顎へとあてて今日からの三連休の抱負を頭に描くのだ

毎日お仕事に忙しい日々を過ごす旦那様には 
家に居る時くらい、身も心もリラックスしてもらわなければならない

『自宅で寛ぐのが最高の癒しだ』と
旦那様に言わしめる事こそが、主婦業の真骨頂だと奥様は信じて疑わない

例えそれが 大層間違った身の尽くし方だったとしても
ご奉仕される当人の旦那様が声を大にして、奥様の耳たぶをぎりぎりと引っ張り
迷惑―――――――――――――!!と直接言わなければ、永遠に続くのである。

でも・・・大変幸せな事に(←奥様のみにとって) 
旦那様は大層心根の優しい 出来た人物で、ある意味・・・大物だったから 
本来なら大音量で叫ばれるべきその言葉は 旦那様の喉もと寸での所で大外刈りを喰らわせられて、
すってんころりんとねじ伏せられてから、ごくり・・・・・と無理やり呑み込まれていた

だから奥様の(はた迷惑な)溢れる怒涛の愛のご奉仕は
二人が結婚してからこれまで休むことなく、ずんどこ続けられてきたのである

そしてそれが止む事は、この先億万分の一の確率も存在しない
・・・恐らくは旦那様の気力と体力が続く限り・・・




ケトルから真っ白な蒸気が勢いよく噴き出したら、 3,2,1・・・心の中でカウントダウン。
軟水をボコボコと勢いよく沸騰させている内に、カップとポットを温めるのを忘れずに・・・。

旦那様と自分の分 最適な量の茶葉をポットへ投入。
砂時計をひっくり返して、蒸らす間にベットルームへ

「・・・ふぁ・・・」

こんこん・・と人差し指だけで小さくノックをして奥様がドアを開けてみれば 
愛しい旦那様があくびをしながら丁度、スリッパを履いてベットから立ち上がる所だった。

我ながら何と言うタイミング~♡と
奥様はひとりほくそ笑む。

「おはようございます。旦那様♪」

「あ・・臣さん・・・おはよ・・ございます・・」

トロンとした寝ぼけ眼のまま あちこちを向いた旦那様の柔らかな髪の毛は、
ひよこのようにぽわぽわしていて物凄く可愛らしい。

結婚して数年。 
よくもまあ飽きもせず・・・なんて 
あの秀麗な顔に似合わず辛辣な物言いをする幼馴染からは山盛りの苦言を呈されそうだが、大きなお世話だ。
いつだって真実は一つなんだから仕方がないではないか。

ああ・・・旦那様の起きがけの舌ったらずの挨拶や 
こしこしと眼を擦る様が猛烈に愛おしい。
少し大きめのカーディガン(←もちろん狙って奥様がワンサイズ大きめを買っている)
からのぞかせた華奢な指先も、そこら辺をごろんごろんと転がりそうになるほどに萌えポイント高しだ

付け加えるならば、そのすべらかな頬やらほんのり紅い唇などは
朝っぱらから、さあ食べてくれー!と言わんばかりではないか(←誰も言ってない)

今すぐにでもパジャマをひんむいて・・・
ああ・・・ひん剥く手間さえも惜しいし、半着衣のままというのもある意味、実にそそられるから 
ちょっとずり下げただけで(←変態)
致してしまおうか・・・・?
などとつい奥様は、茶器一式をのせたトレーを景気良く放り投げてしまいそうになるのだった。

二人で生活を共にしてもう数年たつのにコレだから 
新婚当初は沸き立つ己の欲望に抗い切れず(抗う気など毛頭ないが)
朝からがっつりと羽交い絞めにして旦那様を困らせた事なんて数えきれないほどだ。えへん(←自慢顔)

でもさすがに年月を経た今 奥様は日々の鍛錬の成果もあり(←どんな鍛錬?) 
少なくとも10回の内2回位は 己を律する事に成功して 
最終行為まではもつれ込まないように、ほんの軽く旦那様の柔らかくて甘い身体中を
舐めまわす程度に抑えて我慢している・・・

・・・している・・・のだけれど・・・
でも結局はシツコク舐めまわされて至る所が、もうぐちょぐちょのべとべと(←あら下品)
になった旦那様の甘い吐息に堪らなくなってしまった奥様が
ついつい最後まで致してしまう無限ループにはまりこんでしまっているのだった。

それもこれも あれもどれも 
旦那様が可愛過ぎるのが原因なのだと奥様は考える(←責任転嫁)

もう!もう!もう!と手足をじたばたさせながら
何故!こうも!うちの旦那様は愛おしいのだろうか?と考え始めれば
ドウドウと滝のように流れる涙で前が見えなくなっちゃったりするのだ・・・くすん

実際の所、本当に愛おし過ぎて一歩たりとも外などに出さずに 
一日中自分の愛を注いでしまおうかと考えた事もあったし、
現にちょっとだけ・・ほんのちょっとだけ実行しかけた事もある(←危険)

この家の喰いぶちなんて自分の仕事でどうにでもなるのだ
(↑奥様は凄腕トレーダー:参考「奥様の秘密」より)
これは旦那様の沽券に関わる事なので、実際口に出すのは憚られるが
ぶっちゃけ自分の稼ぎの方が旦那様より断然にいいのだ。

したがって旦那様が社長秘書なんてイカガワシイ職種から(←完全臣目線)
さっさと足を洗って、退職したオジサンの様に一日中のんびりと暮したって全然問題ないのである。

(・・・・ああ・・でも・・・絶対にありえないでしょうねえ・・・)

目の前のスウィートプリティビューティフォーな旦那様は、こう見えて意外と古風で男らしい。

奥様に養ってもらって楽して暮らそうなんて、ミトコンドリア粒程も考えない人なのだ。

体格も能力も奥様には数段(・・いやもっと?)劣るけれど、
一家の大黒柱として家庭を背負い、
妻を養い守る事こそが日本男児としての務めだと信じているなかなかの骨太君だったりするからだ

(・・・・まあ・・そこが素敵なんですけど・・うふふ)

さっきからドアの前で突っ立ったまま、こちらをじ―――――――っっと見つめてモジモジしたり
ぽぅ・・と頬を赤らめたりして一人忙しい様子の奥様に、いささか(←いささか???)
疑問を感じた旦那様は、さすがにその舐める様な視線に耐えかねて声を掛ける事にしたようだ。

「・・あの・・臣さん??」

「・・・え?・・あ・・はい。すみません・・」

愛しい旦那様の声に妄想の彼方へ吹っ飛んでいた意識が戻って来た。
きっと奥様のその耳は愛する旦那様の声ならば、
1㎞先で囁かれた声であろうと瞬時に聞きとれるに違いない(←もはや特技)

奥様はさっきから富士山の天然水みたいに湧きあがってくる凄まじい欲情に 
卍固めを食らわし、弱った所を見計らい、ついにラリアットで撃沈する事に成功したらしい。
ぐっと下腹の丹田に力を込めて小さく息を吐き、呼吸を整えてから
この清々しい天気にふさわしい笑顔を瞬時に顔に張り付けてみた。

「あー・・ごほん・・紅茶は如何です?旦那様」

「あ・・すみません・・今リビングへ行こうとしていたんです」

「いいんですよ。身体・・辛いでしょう?」

「!!・・・えと・・あの・・はい・・・」

すみません・・・と
もう一回だけ小さく言った旦那様の顔からうなじは、羞恥の為かうっすらと桃色になっている。
きっと昨夜、奥様からご奉仕頂いたアレコレを思い出しているに違いなかった。
それでも 俯き加減で奥様からソーサーごと受け取った旦那様は、愛する妻の入れてくれた紅茶の香りを
ゆっくりと胸一杯に吸い込んでからカップに唇を近づけて、
こくり・・・と静かに呑み込んだ

「・・ふぁ・・いい香り・・・」

目を閉じた旦那様が、そっとため息とともに小さく呟く。
どうやらとても気に入ってくれたらしく、大切に味わって飲み干してくれたようだ

「気に入って頂けて良かったです・・」

では僕も・・・とベットサイドに置いてある簡易椅子に腰かけると、
奥様もゆっくりと香りを楽しんでから紅茶を口に運んでみる。

「・・ああ・・これは選んで正解でしたね・・」

「でしょう??」

にっこりと朝日の中 微笑む旦那様の顔が眩しい。
今 陽の光の中でキラキラと笑う旦那様は、昨夜あれだけ乱れさせたというのに
それを微塵も感じさせない清々しさで、もういっそ、手を合わせて拝みたくなるほどに神々しいのだ(アーメン)

もしも旦那様を教祖に仰いだならば、バチカンから危険視されるほどに
熱狂的な宗教集団が瞬時にできるハズだと奥様は信じて疑わない(←完全に馬鹿)


そんな神々しい旦那様を見る度に奥様は思う。
目の前に居る旦那様は正真正銘自分のものだ。
結婚しているんだから、それはもう当たり前のことなのだけれど
時々・・・いや・・いつも不安になる

可愛らしくて、ぽわぽわで、甘い香りのするこの大切な旦那様はいくら自分の跡を付けても付けても、
翌朝には新雪が降り積もった様にまぶしく清らかな印象に戻っていて、ちっとも自分の痕跡が残らないのだ。

そりゃ確かに、柔らかで白い皮膚の上には紅い花びらの様に散るキスマークが大量に残っていて
旦那様からは『もう!隠すの大変なんですよっ!!』なんてぶーぶー言われるけれど、 
奥様の思う所の「痕跡」は意味合いが少しだけ違う。

結婚して旦那様は変わったと
この自分の、七条臣の匂いがする・・・とみんなに言って欲しいのだ。

そう言えば、誰がどんな風に見ても自分のものだと言う確証が欲しくって
以前旦那様の身体に名前を書いた事もあったけれど(←「世界で一番君が好き」参照)
あの時はこっぴどく叱られてしまったからもうしていない(←当たり前だ)

だからせめて繋がり合った翌朝だけでも匂い立つような自分の痕跡を・・と思い日々奮起しているのだが
一向に旦那様は自分色に染まる気配は無く、出会った頃のままの印象だったから、
それが奥様はほんの少しだけ寂しかったりするのだ。

(・・・もう少し・・僕色に染まってくれてもいいでしょうに・・・)

くすん・・と鼻を小さくすすった奥様は 
こんな些細な事でウジウジと悩んでいるなんて情けないなぁ・・と思う。
情けないとは思うけれど、ちょっぴり何処となく誇らしげにも見えるのだ。

なんせ旦那様と出会う前の自分ならば「悩む」という感情さえも持ち得なかったから 
これは人間的に、物凄い成長なのだ。

ちなみに幼馴染である西園寺が、当時の自分を表現すれば
『無機質で無表情。おまけに陰湿』だそうで・・・ 
なんとなく心当たりがないでもなかったから黙っていたけれど、コレはあんまりだと奥さまは思う。

(郁もキツイですねえ・・せめてロンリ―ボーイくらいに留めてくれてもいいでしょうに・・)


そんな奥様が あの学園で旦那様に出会って、生まれて初めての恋を知ってからは
西園寺が閉口するほどの
スーパースペシャルにポジティブシンキングボーイ(←何でも英語にすればいいってもんじゃない)
に変わってしまったと言う訳だ。

(ふふ・・・まあ・・例えるなら、毎日が初夜って事で・・・・)

日々 自分色に染まってくれないと、雪の様な旦那様の事を嘆いてはいたけれど
未だ誰も足跡を付けていない白一色に降り積もった新雪に
両手を広げてダイブする時のワクワクした気持ちが毎日味わえるんだから
それはそれでイイのかもしれない・・・

(僕も変わったものですねえ・・・)

ん???・・・・変わった??・・・・

ああそうか・・・
そうだったんだ・・と一人ごちて
急にくすくすと笑い声を立てて笑い出した奥様を見てドン引きしないのが、旦那様の凄い所だ。

「・・・臣さん・・なんか嬉しそう。何か良い事でもあったんですか?」

大好きな晴れた空色の瞳が奥様の真正面でキラキラ輝く。
いつだってどんなときだって、旦那様のこの瞳は自分一人だけを映してくれるのだ。

「旦那様――――っ!!」

「わわわっ!!」

突然飛びかかってきた奥様に
ベットサイドに腰掛けていた旦那様は、耐えきれずにそのまま倒れ込んでしまった。
そのせいで、さっきまでお茶をすすっていたカップを落っことしそうになってしまったけれど 
奥様の長くて器用な指先がそれを阻止する事に成功したようだ。

旦那様の華奢な身体にのしかかった恰好のまま、その顔を反らすことなく
そっ・・とトレーの上へとカップを戻す


一人でニヤ付いていたかと思ったら、急に大型犬みたいに飛びかかって来た突飛な妻の行動に
旦那様は少しだけ(←少しだけ?)驚いてから、そっと奥様の美しい銀色の髪に手を伸ばしてきた。

それから指を絡めて
まるで優しくなだめる様にゆっくりと、その柔らかな絹糸みたいな銀髪を梳いて行く

「どうしたんですか?臣さん」

その質問に答えることなく、奥様の唇は旦那様の唇を塞いでしまった。

「・・っん・・・」

愛しさで胸が苦しい

旦那様が大好きでどうしようもない

思えばあの時からずっと
毎日小さな事に一喜一憂して 馬鹿みたいに必死になって
いつだってどきどきして

移り行く季節に美しい花が咲く事も
風に匂いがある事も、旦那様の隣に立って初めて知った事だ。

一人ぼっちで白黒だった世界をある日突然、旦那様が眩しい程の色で埋め尽くしてくれたのだ。

そんな大切な事をどうして今まで忘れていたんだろう

出会った頃から何一つ変わらずにいてくれる旦那様が大好きだ
きっと愛する旦那様は、この先もずっと変わらないんだろう

そうだ。
そんな旦那様の事を好きになったんだから、変わってもらう必要はどこにもないのだ。

今、旦那様を必死になって自分色に変えようとしていたのは間違いだったんだと、奥様は気づいたのだ。
だって旦那様色に染まったのは自分の方だったんだから・・・。


『それでいいのだ!!!』
という名言が日本にはあるのだと昔、西園寺が教えてくれた。
(その名言を残した偉人はちょび髭を生やしてラクダ色の腹巻をしたちょっと変わった風貌らしい)

本当にそうだ。 
それが、良いのだ。
自分のこの思いもずっと変わらないのだから・・・。


「愛してます・・旦那様」

飛び切り時間をかけて甘い甘い口づけを一つ。

「・・・また・・するんですか・・」

はふ・・っとすっかりと紅くなった唇で小さく旦那様が息を吸った。
奥様の濃厚な舌使いに、もうすっかりと息が上がっている様子が壮絶に色っぽい。

「すみません・・ダメですよね・・」

昨夜の事もあるし、自分の欲望のまま立て続けに致してしまうのは
さすがにマズイだろうと気が付いて(←よくぞ気づいた!!)

「・・・・」

妻の下に組み敷かれたまま視線を逸らして、沈黙を守る旦那様を見れば
さすがの奥様も強引に事を進める事は出来なかったらしい。

だから非常に名残惜しかったけれど、このまま密着していては、
またもやどうもこうも我慢が利かなくなってしまうので
取りあえずこの身を離さなければと思い奥様は両腕に力を込めたのだった。

「?」

奥様が旦那様から離れようとした瞬間
そっと細い指が奥様のシャツの端っこを
ちょこん・・と摘んで、遠慮がちだけれど確かに甘く上ずった声がかけられたのだ。

「・・・やだ・・・して?・・」

「!!――――っ」

その瞬間 
奥様の頭には、ポパイがホウレンソウの缶詰を食べた時のファンファーレが確かに大音量で鳴り響いた
(↑判るかな~)
誰がこの、もはや凶悪なほどに魅惑的な視線に耐える事が出来ようか?
嗚呼・・可愛らしい旦那様のおねだりにずきずきと胸が疼く
そんでもって・・むくむくと下半身も疼く(←下品)
奥様は超高速で頷いて、旦那様の可愛らしい唇をまた塞いでしまった。


結局
旦那様はパジャマをちょこっとずり下げられたまま 
ポパイよろしくギンギンにパワーアップした奥様に、
いろんな角度から突き上げられる羽目になってしまったのだった(←露骨過ぎ)




前々からこの臣嫁シリーズの臣さんは弱冠頭が弱い設定になってしまってますね
ご・・ごめんなさいいい(T_T)
忘れられていると困るので、一応叫んでおきますが
じゅえるは臣さんが好きで好きで大好きなんですよ――――――!!




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