ええ。小心者ですから・・・。

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悠遠夜話・番外編


悠遠夜話・番外編~王様の話~:::初月の消える頃(下):::

2013.10.07  *Edit 
▽TB[0]▽CO[0]

このお話は悠遠夜話設定(王×啓)のお話になります。
完全パラレルなのでご注意ください。
そんなのぜんぜんOK
ばっちこーーーいなお嬢様のみお進みくださいませー。








初月の消える頃 ~下~



(!!!!!おいおいおいおい・・・)

が、丹羽の瞼が最後まで閉じられることは無かった。
そこには今にも泣きだしそうな啓太の顔があったのだ。
さっきまでの鬼気迫る形相は何処へやら、頬も、耳も、首筋さえも
朱に染めながら、おずおずと丹羽の肌へ唇を落とそうとしている。

(・・・なんつー顔をしてやがる・・・)

仔猫のように薄くて紅い舌が、チロチロと褐色の肌の上をうごめくその様は
眩暈がするほど淫靡なくせに、眉根をぎゅっと寄せたまま
何かに堪えるような顔をして続けるそれは何処かぎこちなく、酷く遠慮がちだ。

少しだけ震える指先と、緊張のせいで固く強張った唇が
伺うようにして肌の上を滑るその様に、丹羽の目はくぎ付けだ。
もうさっきから瞬きすら忘れている。
無粋だ、下品だといくら罵倒されようと構わない。
欲しくて堪らなかったその唇が自分の肌の上を滑っているその事実を
今は、何一つ見逃したくなく無いのだ。

一方、全てを目に焼き付けてやろうと凝視するそんな男のあからさまな視線に、
さっぱり気が付いていない啓太は、さっきからちゅ、ちゅ、と音を立てて
丹羽の肌に吸い付き、花びらの様な痕をつけるのに夢中になっている。
それはどうやら啓太的には征服の証らしいが、体中を薄桃色に上気させ
時折、詰めていた熱い吐息をはふ・・・。と、吐き出すその横顔はどう見ても、
愛撫を受ける側の追い詰められたなまめかしさだ。

(―――くそっ・・・)

極度の疲労に加えて、啓太の匂い立つ色香が丹羽の五感を襲い、抵抗放棄を促した。
危機を回避しようとする気持ちと、出来ればもっとこの姿を見ていたいという気持ちが
せめぎあって全く身動きが取れない。

相手がさしたる抵抗をみせない事を良い事に、啓太は思いのまま
ゆっくりと緩慢に舌を這わせ、それを指で追いかける。
固く引き締まった隆起一つ一つを味わうように口づけを降らせ、
すりすりと鼻先を押し付けたり、頬ずりをしたりするその様は、
まるで丹羽の存在を確かめているようだった。

やがて、丹羽の体中余すことなく彷徨っていた啓太の手も身体も、
いつの間にか熱を帯びて、衣越しでもはっきりとそれが判ると
丹羽は酷く混乱してしまっていた。

てっきり「仕返し」を声高に主張する啓太に、組み敷かれて
強引に体を開かれるとばかり思っていたのが、どうやらそうではなさそうだ。
乱暴に衣服を剥ぎ取ったクセに、この肌に落とされる唇も
触れる指先も、どれもこれもが酷く優しいのだ。
本当にこれではまるで・・・。

啓太・・・おまえ・・・と真実を問う言葉を半分口にして直ぐ、
深く眉根を寄せた丹羽は、小さく唸って喉仏を前に突き出していた。
もっとも無防備で、もっとも鋭敏な場所が甘い疼きに囚われる。

「―――っ!!」

それは啓太の小さな口が目一杯開かれ、巨大な丹羽自身を銜え込んだ衝撃だった。
腰椎を直接襲う強い快感に耐えきれず、息が漏れるのを抑えられない。
一体、いつの間に辿り着いたものか、啓太の手によって暴かれたその場所は
あれこれ混乱する主を余所に、もうすっかりと怒張し勃ち上がって己を強く主張する。

「ま・・・待て待て待て!!」

神経が焼き切れそうだと丹羽は思った。
温かくぬめる口腔に含まれたそれは、主が恐縮するほど素直に反応し
瞬時に質量と強度を倍増させて見せると、啓太の喉裏を遠慮なく突きあげ、
二度三度とむせ込ませてしまったのだ。

「・・啓太。もう・・判ったから・・・や・・・めろ。」

やっとのことで動かした手で小作りな頭を抑えて制止するも、
頑として啓太はそこから離れようとしない。
慣れない粘膜への刺激にえずきながらも懸命に、ドクドクと脈打つ丹羽の
高い体温を離すまいと必死に指と舌を這わせ、柔らかな唇でそれを扱くのを繰り返すのだ。

カリ首を執拗に、緩急をつけて擦り上げられればどんな男もやがて追いつめられる。
それが恋い焦がれる者の愛撫なら、下手くそだろうとなんだろうと最短記録間違いなしだ。
その上、この恋人の視覚的刺激が半端ない。
本人は男らしく果敢に攻めているつもりらしいが、本来は秘められて然るべき
花嫁衣装の袷はあられもなく乱れ、そこからのぞく、
上気した肌から撒き散らされる色香はまさに致死量。
甘く強い毒に囚われた丹羽は、もはや昇天寸前だった。

「?!」

だが、次々と先手を取り続け終始優位に立っていたかのように見えた啓太だったが、
吐き出す息が段々と、荒く切なげな色を増した事にどうやら丹羽も気が付いたようだ。

「んっ・・・ふ・・・っふ・・・」

見れば啓太の腰が、さっきから明らかに前後に揺れ始めている。
自身の行為に興奮したのか、
既に芯を持ちはじめた己の下半身を丹羽の頑強な太腿へと擦り付けているのだ。

(―――っダメだ・・・もう我慢できねえ・・・かも・・・)

啓太が頭を上下させる度、その口端からは含みきれない唾液が零れ落ちる。
それがつつ・・・、と喉を伝って鎖骨へと滴り落ちていく様を目にした時、
今まで力なく添えられていた丹羽の大きな手に、はっきりと筋が浮き上がった。

「啓太っ!!おまえいい加減にしろっ!!」

じゅる・・と水音を立て、柔らかで温かな唇が離れていけば、
途端に外気を直に感じて、猛烈に名残惜しさが募る。
だが、あのままでは啓太の頭を両手で抑え込み、
めちゃくちゃに腰を突き入れたいと言う衝動に呑み込まれてしまいそうだった。
欲しいのは愛しい人の身体ばかりではないのだ。
出来れば心も、どっぷりこちら側へと堕ちて欲しい。

僅かに残った理性で渦巻く誘惑に打ち勝った丹羽は、かなり満足げだったが、
啓太の方はどうやらそうでないらしい。
口端から滴る銀糸をぐい、と乱暴に手の甲で拭きあげると丹羽を睨みつける。

「何すんですか!!もうちょっとだったのにっ!!」

「もっ!!もうちょっととか・・・お前が言うな!!」

「だって、こんなの突っ込まれたら絶対死ぬ!!一回くらい抜いとかないと
俺のがガバガバになるっつーの!!!」

「――――――え????・・・な・・・に?」

「―――はぁ?何って・・・」

そりゃ、あんたの・・・とまで言って気が付いた啓太は
しまったとばかり口を両手で押えたけれど、視線だけはつい、
隆々と立ち上がる丹羽のそのイチモツへと流れてしまっていた。
唾液でてらてらと光る中心部は、腹を打つ恐ろしい角度で勃ち上がっている。

「/////////////」

ぼっ!と音を立てゆでダコのようになった啓太は、とっさに乱れた裾を掻き集め、
丹羽から飛び降りるとそのままくるりと背を向けてしまった。
小さく丸まって、今、自分に起こっている変化を丹羽に悟られまいと必死だ。

(・・・何だ???・・・・今、啓太は何ていった???)

小刻みに震え始めたその肩を見て、丹羽はほんの少しぼんやりとした。
何か、凄い告白を聞いたのは間違いじゃない気がする。

(ガバガバ??一回・・・抜く??つまりあれか?・・・・
やっぱ俺は・・・入れる方で、啓太は入れられる方でいいってことで。
??ってことは・・・・・やっぱり啓太は俺の事を・・・・
す、す、す、??・・・・・・・)

さっきまでバラバラだったモノがその瞬間、脳内でぱちりと組み合わさった音がした。
求めていた答えと正しい答はどうやら同じだったらしいと判断した丹羽は
その瞬間、下半身剥き出しのまま、ぴょいーん!と蛙宜しく
横っ飛びに移動し、見事啓太の背後に着地を決めていた。
それから実に手際よく、さっきからダンゴ虫みたいに縮こまっている
その小さな背中をころり。と仰向けにさせると、両手を一つに括り上げる。
どうやら間違いなく、気力腕力とも完全復活らしい。

「!!ちょ!!何するんですか???」

「だーっ!!分かった!!もう全部分かったから一回だけ俺の好きにやらせろ!!」

「な!!!なに訳の解んない事言ってんですか??」

「・・訳解んねえのはお前だろ・・これ以上・・我慢できねえ
取りあえず俺が一回終わった後、お前が乗っかるなり、しゃぶるなり好きにしろ!」

「!!だから!!俺は・・・し・・仕返しを!!」

「結局ヤルこた同じだろ?・・・それに、お前が俺の所に嫁に来たんだ。
俺のモン好きにして何が悪い?」

「なっ////////////////」

押し問答もそろそろ面倒になって来たのか、ついに、
こちとら溜まってんだー早くやらせろっ!!と切実な本心を叫んだ丹羽は
秒速で啓太の腰辺りにもたついていた白無垢を剥ぎ取ると
にやり、と発達した犬歯を見せて不敵に笑って見せる。
それはまるで空腹の獣がついにエサに有り付こうかと言う風情で、
ごくり、と生唾を飲む音が聞こえてきそうだった。

「啓太・・・。」

ゆっくりと覆いかぶさり、丹羽の甘く深い低音が啓太の耳元をくすぐった。
肉厚の舌が白い首筋を舐り上げていけば、ぞくぞくとした痺れが
断りもなく背筋を駆け上がって来て、堪らず声が上がる。

「―――んっ・・・や・・やだっ!!」

「!!」

強張って掠れた声に、丹羽の手が弾けるようにして離れた。
はっとして顔色を無くしたまま、所在無げに目を泳がせた丹羽は、
悪ぃ・・・と小さく呟くと、それきり唇を噛み締めて黙ってしまう。

やがてのろのろと跨っていた啓太から降りた丹羽は、
ついさっき剥ぎ取ったばかりの衣を引き寄せ、横たわっている啓太へとそれを被せ
自身も適当に衣を肩に掛けながら、必死に言い訳を探しているようだ。

「あー・・・なんつーか・・そのぉ・・・」

言いながらどんどんとショボくれるその様は、まるで捨てられた犬のようだ。
何となくその背後に、垂れた大きな尻尾まで見えそうな気がしてくる。

「・・・お前を見るとイロイロと我慢が利かねぇつーか・・・」

ぼそり、と言ってどうにか口端を上げて見せた丹羽の顔は今にも泣き出しそうで、
知らず啓太は、あの楼閣の窓から最後にこの男を見送った夜と重ねていた。

いつだって自由気ままで、己の欲望に至極忠実な男が
自分の発するたった一言で、こんなにも傷ついた顔をして俯くのだ。
本当に、この男はタチが悪い・・・と思う自分に気が付いた途端、
啓太は自分の傍らから静かに離れようとしていた丹羽の衣を掴み取っていた。

「・・・待って」

「・・・?」

引かれた衣が丹羽の肩から落ちる。
露わになったその広い背にはやはり、あの日と同じ龍の紋様が浮き上がっていた。
初めての悦楽に為す術もなく、この背にすがって、ただ甘い嬌声を上げるしかなかったあの日。
この男に抱かれた、最初で最後の夜を思い出す。

「あの・・・その・・多分・・嫌じゃ・・ない・・と思う・・・気がしないでもない・・・」

粗野で野蛮で下品で助平。
やること成す事大ざっぱで風流を解さず、世辞や体裁そんなモノには無頓着。
けれどいつだって正直で、いつだって真っ直ぐな男。
この男だけに、どうしても伝えたいことがあるのだ。

「だから、あの、嫌って言っても・・・ホントはそうじゃなくて・・
・・えっと・・・そのまま・・続けて・・・・・して欲しいってゆーか・・・。」

真っ赤になって震えながら、それでも懸命に言葉をつぐむ啓太の顔と
しっかりと自分の衣を掴んで離さないその指先を丹羽は交互に見つめた。
今までいろいろと間違いばかりを起こしてきた所為か、
ここに来て、啓太が何を言っているか解らないといった風だ。

「だから・・・その。あんたの・・・好きにしていいから・・・」

もう何度も言わせないで・・・。と消え入るような声で言った啓太が俯いたまま、
肩にかかっていた衣を肌蹴落として見せた時、ようやく丹羽はその真意に気が付いたようだ。

「―――っ!!」

慌てて啓太に向き直り、律儀に姿勢を正した丹羽のその顔はどうしてか
啓太とまるきり同じ色になっている。

「お・・・思うって・・おまえ・・・そこ大事だぞ?そんとこはっきりしろっ」

「・・・だいじょ・・ぶ・・・いやじゃない・・・から・・」

「・・・解った・・・ならいい。悪いがもう、多分、止めねえぞ・・・」

こくりと小さく頷いて懐にもたれ掛かった柔らかな茶色の髪に、丹羽は鼻をうずめた。
目を閉じて胸いっぱいに吸い込む甘い、甘い香りが脳を侵食していく。
啓太・・・と少しだけ上ずった声がかけられて、その細い頤(おとがい)が
そっと上向きにさせられると、ゆっくりとその唇は塞がれて。

「んっ・・・・ふ・・・」

小さく柔かな啓太の唇は丹羽によって容赦なく舐られ、吸われ、食まれる。
それは角度を変え、今度こそ飽くことなく続けられた。
やがて、ぴったりと隙間なく抱き合って、あこや貝の中にもつれ込むようにして倒れた二人の
湿った水音と熱にうかされたような吐息がそこら中に満ちていく。

散々に啓太の唇を堪能し尽くした丹羽がいよいよ歯列を割り、その舌を口腔内に潜りこませれば、
ついに苦しくなったのか、ぷはっ!と息継ぎをした啓太が、そのぶ厚い胸板を押し返した。

「ん?なんだ?なんかまだあんのか?」

「・・・あ・・あの・・」

まだまだ足りないとばかりに、べろりと舌なめずりをして丹羽が催促を訴えるが
その声と瞳は蕩ける様に甘い。
もともと秀麗な顔つきをしたこの男が、情欲を露わにして哂うその様は恐ろしいほど妖艶で、
濃厚な牡の香が匂い立つ。

「///////えと・・・あの・・・今度は優しく・・・して・・・?」

上目使いで遠慮がちに言う、身体全部を朱色に染めた啓太を見て丹羽はそっと溜息をついた。
せっかく汚名返上とばかり、こんなにも己を必死に律しているというのに。
げに恐ろしきは、無自覚なり。

(まったく・・・こいつは本っ当~に、タチが悪ぃな・・・)

散々に丹羽に舐られた唇は、ぽってりと紅く艶やかに腫れ上がり、
まるで熟れた果実のようで、もっとしゃぶってくれと強請っているようにしか見えない。
その上、潤んだ瞳でこんな風に煽られたなら、暴走確実、また手酷く抱き潰してしまいそうだ。

「ああ・・うんうん・・よーく分かった。」

「うー・・・なんか・・・心がこもってない・・・。」

「はいはい。誠心誠意、心を込めて、もうお前が勘弁してくれって泣き出すくらいに
たっぷり、じっくりねっとりと時間をかけて、いろんな所、トロトロのぐちょぐちょにしてやっからな?」

「!!ぎゃ―――っ!!やだやだやだやだっ!!」

「おいコラ!逃げんなっつーの。大丈夫だって。とにかくお前は安心して気持ち佳くなっとけ。」

「・・・だからあの・・・そういう事じゃなくて・・・モノには加減ってものが・・・。」

「あぁ?・・・もういいからお前は黙っとけ!!徹底的に頑張るからな~」

「・・・・だっ!!だから・・・頑張んなくっていいんだってばーーーーーー」

うわーん!!と叫んだ啓太の口は丹羽によって直ちに塞がれ、
とく速やかに、甘い甘い吐息にすり変えられていく。

光も届かぬ深海の、そのまた遠くの奥深く。
巨大なあこや貝の中に響くのは、衣擦れと水音と睦言と・・・
あとはもう、ひたすらに甘い嬌声のみ。

ぎりりと爪が立てられた、その広い背中に龍が舞う。
ただ一人きりが目にする事を許された、気高く雄々しい龍が舞う。



::::::::::::::::::::::::::

「なあおい、あの鈴菱楼が一晩で消えちまったって話は本当かい??」

「ああ、本当らしいぞ?楼閣はおろか、他の女郎やお端達、挙句下男下女まで
キレイさっぱり掻き消えて更地になってたらしいぜ。」

「うへえええ。一体全体、世の中どうなってるんだかねえ。」

「そうそう、そういえば、楼閣が消える少し前に
この花街の空へ、竜神さまが登る所を見た奴が大勢いたらしいぞぉ?」

「ひゃあ!!竜神さまぁ??」

「それも何頭もだ。」

「はあああああ。果たして吉兆か凶兆か・・・・どっちかねえ。」

「まあ、日銭暮らしの俺らには毎日がその日限りってもんよ。
明日が来るかどうか解らねえ。って事で・・・さあ、飲もうぜ。飲もうぜ。」

「おう!!おう!!そうゆーこった。」

〽しゃんしゃんしゃんと鳴る鈴は
天の誘いか 地獄の唄か
開いた扉の向こうには 何が待つのかお楽しみ
今宵 牡丹の灯篭付けて 椿の色の紅をさす
愛しいおまえの為だけに たった一人の為だけに
華の太夫は嫁御になった 天に昇って嫁御になった
竜神さまの嫁御になった










うわーーーん!!
最後までお付き合いくださってありがとうございました。
こちら、書き始めたのは2010年の11月!!・・・
ひいいいい(+o+)ホント長かったーっ!!
まあ、途中、出産やらあの震災やらで創作活動を続ける事自体どうしよう・・・。
と思い悩む時期もあったので仕方ないかな・・・と。
でもでも!!こんなヨボヨボのサイトを続けてこれたのも皆様の応援があってこそでした。
皆様の一言にどれだけ幸せを頂いたことか(T_T)
本当に本当にありがとうございますーーーー
いつも感謝感謝ですが、叫びたくて仕方ない!!

この次の「おまけ話」に西王母と丹羽父のお話をUPしてあります。
そのあとに補完的な呟きも長々と(笑)
お暇な方はどうかおつきあいくださいませ・・・。








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